【モンハンライズ】最後のイベクエ「あの日の思い出」をライトボウガンで初見攻略

【桜ころみん coromin Ch】ゲーム実況動画を中心に動画投稿を行うVチューバー。落ち着いた声と京都弁が特徴の桜ころみん。今回はモンハンライズでは最後の配信となるイベントクエスト「あの日の思い出」をライトボウガンで初見攻略します。

 

イベントクエスト「あの日の思い出」とは

2022年3月25日に配信されたイベントクエスト。MHR:Sスペシャルプログラムの終盤で公表された通り、MHRiseはこの日を最後にして新規での追加コンテンツの配信を終了するため、事実上MHRiseにおける最後のイベントクエストとなる。クエスト内容は大社跡にてオサイズチ、タマミツネ、マガイマガドの三頭を狩猟するというもの。この面子とフィールド、そしてクエスト名からも察せる通り、MHRiseの体験版を追憶するというコンセプトのイベントクエストとなっている。ライズ最後のイベントクエストが、最初にライズに触れた体験版を想起させる内容になっているというのは何かしら感慨深いものを感じさせてくれる。

出典: wikiwiki.jp

いずれも体験版時とは異なり上位個体となっているが、特に強化されているという訳でもないため、体験版マガイマガドや強化個体等とは異なり歴戦のハンターなら苦戦する事もなく倒せてしまうだろう。ただしずっとMHRiseから離れていて腕が鈍っている場合、体験版時のようにモンスター達にいいようにされてしまうかもしれない。

出典: wikiwiki.jp

クエスト内容を確認

クエスト名は「あの日の思い出」で、大社跡でのオサイズチ、タマミツネ、マガイマガドの三頭の狩猟が目的です。環境情報は大量発生・増殖無しで、受注・参加条件はHR4以上となっているため、挑戦したい人は事前にHRを挙げておきましょう。依頼主は集会所の受付嬢ミノトで、内容は「ある仕立て屋さんの依頼ですが、ミノトが代筆しております…。実は依頼のお礼が重ね着装備の素材でして…その重ね着がとても愛らしく…着てみたいな…と…。あなた様が作ったあと、こっそり同じものを注文いたしますので…。」となっています。

初見攻略に挑戦

まず現れるのはオサイズチ。序盤の練習用モンスターであり、上位個体となっているものの特に強化されているという訳でもないため、余裕を持っているころみん。斬裂弾を速射で撃ちこみ続けます。ダウンしたところにすかさず起爆榴弾で追撃。体力も強化されていないので、開始1分程度で瞬殺しました。次に現れるのはタマミツネ。一度キャンプに戻り、タマミツネ討伐用に貫通弾主体の装備に変更します。武器の設定をロングバレルにしてしまうというミスを犯し、攻撃効率の良い位置からの攻撃に手間取りますが、難なく捕獲。開始3分程度で捕獲成功しました。最後に現れるのはマガイマガド。再度キャンプに戻り、装備を変更します。タマミツネの時のようなミスを犯さないようにしっかり確認するころみん。貫通水冷弾を主体に攻めます。攻撃していると、体験版の時と同様にリオレイアが乱入。すかさず操竜することでリオレイアを操ってマガイマガドに攻撃します。エリア移動を許してしまいますが、それでも移動先で捕獲完了。3体合わせて10分程度でクエストをクリアしました。ころみんの実力からすると、難易度はかなり低く物足りない感じでしたが、狩猟対象や乱入してくるモンスターが体験版と全く同じ構成となっており、まさにあの日の思い出を追憶できる内容となっていました。ころみんも懐かしさから感動していました。

報酬は

報酬として開花チケットを複数枚手に入れる事ができます。開花チケットは、前作モンスターハンターワールドのイベントである、アステラ祭「開花の宴」で初登場した、ブロッサムシリーズの重ね着装備の生産素材です。1部位の生産にチケット1枚使用するため、運が良ければ2クエストで全部位生産する事が可能です。ころみんは3回クエストを繰り返し、開花チケットを5枚収集。全部位生産する事ができました。着彩1ではワンピース部分、着彩2ではブラウス部分の色変更が可能です。一式そろえてもいいですが、他の装備と組み合わせることで、かわいい装備を作ることができます。

【モンハンライズ】最後のイベクエがエモすぎる…限定報酬で超かわいい重ね着もきたぞ~!「あの日の思い出」をライトボウガンで初見攻略【モンスターハンターライズ】

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