エルデンリングって知ってる?初見ソロ縛りでラスボス目指して鬼畜ゲーの世界に逝ってみた

【桜ころみん coromin Ch】ゲーム実況動画を中心に動画投稿を行うVチューバー。落ち着いた声と京都弁が特徴の桜ころみん。今回は、その難易度の高さから鬼畜ゲームとして有名なエルデンリンクの実況に挑みます。

 

エルデンリングとは

『ELDEN RING』(エルデンリング)は、フロム・ソフトウェアが開発し、2022年2月25日に発売されたオープンワールドのアクションRPG 海外での販売はバンダイナムコエンターテインメントが担当する。キャッチコピーは「王となれ」。対応プラットフォームはPlayStation 4・PlayStation 5・Xbox One・Xbox Series X/S・PC(Steam)。本作の開発はE3 2019のXbox E3 2019ブリーフィングにて発表された。ディレクターは『DARK SOULS』や『SEKIRO: SHADOWS DIE TWICE』等を制作した宮崎英高が務め、世界観の構築には『氷と炎の歌』等の作者であるジョージ・R・R・マーティンが参加している。本作は『DARK SOULS』シリーズの王道進化を目標とした完全新規のタイトルとして開発がスタートした。そのため歯ごたえのあるゲーム性や立体的かつ複雑なダンジョンといった要素を引き継ぎつつも、各ダンジョンをつなげるシームレスなオープンフィールド、しゃがみ歩きによるステルス、ジャンプ、騎乗動物を使用した移動、攻略性に影響を与える時間や天候の変化等の新たな要素が取り入れられている。ゲーム全体の規模としてはフロム・ソフトウェア史上最大の作品である。

出典: wikipedia.org

実況スタート

実はエルデンリングの発売をひそかに楽しみにしていたというころみん。エルデンリングの世界はとても殺伐としており、いつも実況している「あつまれどうぶつの森」の平和な世界からは程遠い雰囲気。早くも気持ちが折れそうになりながらも、実況を開始します。まずは主人公となるキャラクターのクリエイトから始めます。ころみんは魔法と剣技をバランスよく使いたいため、ベースは囚人を選択。顔や声の細かい作りこみを実施し、ゲームスタート。オープニングムービーが流れます。

チュートリアルダンジョン

まずはチュートリアルダンジョン「王を待つ礼拝堂」で目を覚ます主人公。宗教的な世界観や映像の美しさに感激しながら奥に進むと、早速敵に襲われます。攻撃方法もわからないまま逃げ惑うころみん。崖から転落して、あっけなく戦闘不能になってしまいます。しかし、これは強制敗北イベントのようで、そのままゲームが進行していきます。奈落の底で目を覚まし、ダンジョンの奥地に進みます。ダンジョンの奥地に設置されたエレベーターで地上に出て、最初の地「リムグレイブ」に到着しました。

リムグレイブ

最初の地「リムグレイブ」で遭遇したキャラクターに、光の筋の指し示す方向に向かうよう指示されます。光の筋の指し示す協会に向かうころみん。そこでは、ルーンという通貨を用いて商人からアイテムを購入することができます。しかし、ころみんはルーンを所持していないので、何も買うことはできませんでした。途中、野生動物などから素材を入手しながら先に進むと、「関門前の廃墟」に到着。休息している兵士を背後から倒しますが、別の兵士たちから反撃を受けて、あっけなく戦闘不能に。セーブポイントからやり直しになってしまいます。気を取り直して、再度「関門前の廃墟」に挑戦するころみん。剣技と魔法を駆使して、兵士を全滅させていきますが、犬に襲われて戦闘不能に。盾を手に入れて再挑戦し、無事攻略することができました。

最初のダンジョン

廃墟の近辺を探索していると、モンスターたちが蔓延るダンジョン「リムグレイブ坑道」を発見。攻略に挑みます。魔法で敵を倒しながら、地下深くへ潜っていくころみん。炭鉱夫にやられながらも、何度もリベンジして、最深部にたどり着きます。

初のボス戦

初のボスは、坑道の最深部で穴を掘っている「石堀りトロル」という巨大モンスターです。攻撃範囲の広さと攻撃力の高さから、相当な苦戦を強いられます。魔法が弱点だと見抜いたころみんは、遠距離から魔法を連発。なんとか撃破することができました。

【エルデンリング】囚人強い!魔法剣士楽しい!初見ソロ縛り&素性「囚人」でラスボス目指して鬼畜ゲーの世界に逝ってみた【ELDEN RING part1/Vtuber実況】

【エルデンリング】囚人強い!魔法剣士楽しい!初見ソロ縛り&素性「囚人」でラスボス目指して鬼畜ゲーの世界に逝ってみた【ELDEN RING part1/Vtuber実況】
元サイトで動画を視聴: YouTube.

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