【ダイイングライト】広大な都市から生き延びろ!ゾンビと戦うアクションゲームを弟者が実況。

【兄者弟者】兄者、弟者、おついちの三人組からなるYouTuber。FPS、アクション、ホラーなど色んなジャンルのゲームを日々配信しています。 今回はPS4のアクションゲーム「ダイイングライト」を、弟者さんが実況します。

 

ダイイングライトとは

謎の伝染病によりゾンビが徘徊するようになった街を舞台に、サバイバルを図る一人称視点のアクションアドベンチャーゲーム。

このゲームの特徴はゾンビホラージャンルにパルクールアクションのシステムを取り入れたホラーとアクションの融合を交えており、ノンストップで遮蔽物を飛び越えたり大半の壁や建物をよじ登ることができるなど高い自由度を誇る。本作のゾンビをはじめとした敵は(特にまともな武器が入手しづらい序盤では)耐久力が高めであるほか、攻撃にスタミナも消費したり時に敵が大群として押し寄せることも多いなど『無双シリーズ』のような一騎当千プレイも難しいなどリアリティも非常に高い。そのためプレイヤーは無茶に大群を相手するよりも、時には地形を活用していかにゾンビをはじめとした敵との戦闘を回避して体力を温存させたり、アイテムを用いて敵から離れた箇所より攻撃が必要になるなど臨機応変な戦略性も求められる。また常時一人称視点だけあって背後など視界が利かない方向からいきなり敵に不意を突かれるなど、あたかも自分がその世界の一人としてゲーム体験をするようなスリル感も高い。

出典: wikipedia.org

実況開始

弟者が操作する主人公は、スレイマンという人物を追って、ゾンビの襲撃によって荒廃した街に降り立ちます。すぐさまゾンビに襲われますが、仲間に助けられます。助けてくれた仲間が一人ゾンビに襲われて死んでしまう展開に驚きを隠せません。ゾンビに腕を噛まれた主人公が、マンションの一室で目を覚ましたところから操作が可能になります。

目を覚ました場所は、何かの組織の基地のようです。室内を探索していると、組織のメンバーらしき男から31というナンバーで呼ばれ、ボスに合うように言われます。弟者は31という数字からアイスクリームを連想しましたが、31番目に感染したことから31というナンバーを与えられたようです。主人公を助けるために、組織の人間が一人死んでしまったことから、あまりいい印象を持たれていません。戸惑いを覚えつつも、ボスに会いに向かいます。

ボスとの面会

ボスと思われる若い男ラヒームに話しかけます。彼からは、今いる場所が「タワー」と呼ばれる施設であること、組織は空中から投下された物資を漁ったり、人を助けたりして暮らしていることを教えてもらいます。彼が持っていた主人公の持ち物であるラジオを取り返すと、怠け者だと罵倒され、役にたちたいのであれば13階で行方不明になった仲間を探せと言われます。そして最後には「自分はボスじゃない」と言われ、弟者は「違うんかい!」と激しい突っ込みを入れます。

行方不明の仲間を探しに13階へ

自分のいる場所が18階であることを知り、エレベーターで13階を目指します。13階の窓には血痕があり、「早速やべえな!」と驚きを隠せません。生存者の声がする方へ向かうと、ゾンビに襲われている仲間マークを発見。ゾンビを倒して救出します。ゾンビから逃げる最中に負傷してしまったマークからガーゼとアルコールで止血をしてくれと頼まれたため、部屋の中を探索します。冷蔵庫の中からアルコールを、救急箱からガーゼを手に入れて医薬品キットを作成してマークを介護していると、増援が到着。無事にマークを救出することができました。この結果から、ラヒームから仲間として認められることとなりました。

タワーの屋上でパルクールを体験

仲間と認められた弟者は、ラヒームから着替えてタワーの屋上に向かうように指示されます。タワーの屋上ではラヒームからのアドバイスを受けながら、パルクールによる移動を練習できます。ラヒームの指示通りに動く弟者。高さに恐怖しながらも、走り、つかまり、ジャンプなどといった基本動作を習得して、ラヒームからのチュートリアルを終えました。

謎のめまいが!

ラヒームからのチュートリアルを終えた瞬間、激しいめまいに襲われます。ラヒームからは最初の発作が始まったと言われ、医師であるゼレのところへ向かうように言われます。ゼレの元に向かう前に装備係を訪れたところで動画は終了。ゾンビに噛まれた主人公はどうなってしまうのか気がかりですが、次の動画をお楽しみに。

#1【広大な都市から生き延びろ】弟者の「ダイイングライト」【2BRO.】

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元サイトで動画を視聴: YouTube.

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