沖縄で一度は体験したい!フィッシャーズが海上アスレチックに挑戦!

【Fischer's-フィッシャーズ-】2010年から活動を続ける男性YouTuber集団。これまで様々なアスレチック施設にチャレンジしてきたメンバーが今回は沖縄県の海上にそびえ立つ、高難易度アスレチックに挑戦します。果たしてどんなアトラクションが待ち受けているのでしょうか。

 

フィッシャーズメンバーが海上アスレチックで大はしゃぎ!?

日本の様々なアスレチックを体験し、攻略してきたフィッシャーズ。
今回は沖縄県である「カヌチャオーシャンパーク」の海上アスレチックに挑みます。アスレチックと言えばこの人、高い身体能力を誇るシルクと、ンダホ、モトキの3名が挑戦します。

海上アスレチックを存分に味わう3人

今回の動画では3名それぞれが手持ちのカメラを用意し、実際にアトラクションを自分も体験しているかのようなカメラワークで動画を楽しむことができます。
落下しても海に落ちるだけで、怪我をしないと言う安心感もあり全員果敢にチャレンジしていきます。
ものすごい水しぶきを上げて落下するンダホ、なんとこの当時体重が115キロあったそうです。その体重でこれだけ機敏に動けるのはすごいですよね。

海上アスレチックならではの魅力

高いところから落ちても痛くない、もし海の上に落下しても救命胴衣があるため、そのままぷかぷかと浮かんで休憩することもできます。
沖縄の絶景も楽しめ、小さなお子様連れの家族からカップルまで様々な方がアスレチックを楽しんでいます。
また濡れた手で触ってもしっかりと、つかめるようにアスレチックの取っ手や、縄は通常よりも太く滑りにくい構造で作られております。安全管理も徹底されている施設のようですね。

車輪型アスレチックが面白い

こちらのアトラクションは、ハムスターのカゴ車のように、中に人が入り込み走ることで前に進むタイプのアスレチックです。
一見簡単そうに見えますが、バランスをとることが非常に難しく、ンダホは中で何回も転び疲労困憊の様子。モトキはこのアトラクションが気に入ったようで、端から端まで駆け回っていました。
足こぎボートでも楽しい水上移動。見晴らしの良いこの遊具を利用すれば更に面白いであろうことが想像できます。様々なジャンルのアスレチックが用意されていて魅力的ですね。

絶景に感動する3人

見晴らしの良いアスレチックの上から見える景色は
澄み渡った空、きれいな砂浜、美しい海、そして奥に見えるのがホテル。
素晴らしい絶景に、しばしうっとりする3名。海から眺める陸地はまた格別の味わいがありますね。

ンダホ大活躍?恐怖のジャンプ台で遊ぶ

次に紹介するアトラクションはこちら。
まずジャンプ台の先頭の白い部分に誰かがしがみつきます。次に体重の重い方がジャンプ台の黄色い丸印めがけて飛び、その力で白い場所にいる人を吹っ飛ばすと言うアトラクションです。
ジャンプする高さもマンションの2階程度の高さがあり度胸が必要です。
また吹っ飛ばされる側も、どのように衝撃が伝わるのかが把握できず緊張感があります。
「鹿児島間位まで吹っ飛んだらどうする?」と発言するンダホ。シルクはめちゃくちゃ面白そう、と乗り気です。
最初に挑戦するのは白い部分にモトキ、ジャンプ役はンダホです。合図とともにンダホがダイブ!
しかし結果はうまく衝撃が伝わらず、モトキはそのままずずっと横滑り。
その後シルクも白い部分に立ちジャンプを体験しますが何度やってもうまくいきません、ゆっくりと滑り落ちて行きました。

海上アスレチックを堪能するフィッシャーズ

ブランコ型の遊具に乗り、潮風を感じながら体を動かすメンバー。とても気持ちよさそうです。
またウンテイのように、取っ手をつかみながら上昇っていくアトラクションでは、シルクの運動能力が大爆発。いとも簡単に頂上までたどり着きます。しかし最後でつかみ損ね、落下。そのまま海の中へとダイブ。陸上のアスレチックであれば怪我をしてしまうところですが、ここでも楽しそうに海の中に何度も、もぐったり出たりを繰り返します。

また斜面が波打っているタイプの滑り台があり、滑り始めると腰を強打しながら落下することになるアトラクション。こちらも陸上であれば怪我をするレベルですが、海水により滑りやすくなっているため面白いように転がり落ちていきます。これにはメンバー一同大興奮、モトキは途中で意識が何回か飛んだと笑っていました。

シルク大暴れ!

どんどんテンションが上がっていくメンバー。そして高難易度のアスレチックを次々と撃破していくシルク。凄まじい運動神経の高さを見せつけます。ンダホが登れずじまいであった、山型タイプのアスレチックの頂上まで楽々と進み、誇らしげなご様子。そして海上に向けて張り巡らされたロープをつかみ、海に投げ出されるアトラクションでは、なんと空中で後方一回転!
体操選手のような動きで海の中に着水。お見事です。一方ンダホはこの縄で海上へ飛び込むアトラクションではジャンプ数秒後、縄から手が離れ、そのままただの滑り台のように海上へ落ちていきました。

その後撮影役であったマサイアスレチックに参戦、4人ではしゃぎ続けます。
会場に設置されたトランポリンを使ってパルクールのような動きを見せるシルク。
この辺から疲労困憊で動きが悪くなるメンバーも出てきます。
超巨大シーソーは角度差が凄まじく、片一方が傾くと、もう片方は3メートルほど空中に持ち上げられます。一切怖気づくことなく楽しむメンバー。全員高いところは得意なようです。

海上アスレチックは一日中遊べる最高スポットだった!?

ついに全てのアスレチックを楽しみ尽くし、無事ゴールしたメンバー。
アスレチックの数も多く、丸一日遊べるスポットであることがわかりました。海上アスレチックの魅力が充分に伝わる動画だったと思います。ぜひ皆さん沖縄旅行に行った際は、フィッシャーズのように時間の許す限り大切な家族、友人と遊んでみてはいかがでしょうか。
今後もフィッシャーズの様々なエンタメ動画を紹介していきます、次回もご期待ください。

キレイすぎる海上アスレチックパークの難易度がガチめに高すぎる!? Floating Island in japan

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元サイトで動画を視聴: YouTube.

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