じんじんがタナカガに手料理をおもてなし!果たしてお味は…

【パパラピーズ】じんじんとタナカガの男女2人組がやってみた企画やドッキリ等のバラエティ企画に挑戦するチャンネル。今回は最近自炊始めたというじんじんがタナカガに手料理を振る舞うという企画をしました。見よう見まねで料理を進めるじんじんですが、果たしてタナカガに「美味しい」といってもらえるものが完成するのでしょうか!?

 

自炊に目覚めたじんじんがタナカガにおもてなし!お味はいかに!

最近自炊をしていると語るじんじん。そのため今回はその腕前を判断してもらいたく、タナカガに手料理を振る舞うことにしたようです。

この日のメニューは餃子、中華スープ、副菜、白米に決めました。腕前を披露するとは言っても、これらの料理は今までに作ったことはないようです。それでもなんとかなると思っているじんじんは早速調理に取りかかりました。

調理開始

調理に入る前に、じんじんのずる賢さがここで出てきました。それはメニューに挙げていた「副菜」ですが、今回は作るのではなく食べきりサイズのお惣菜を買ってきたようです。それをあたかも作ったかのようにタナカガに出すと不敵な笑みを見せるじんじんでした。

安定のずる賢さを披露したところで、早速餃子の餡作りに取りかかり始めました。慣れない手つきでキャベツ、ニラをみじん切りにし、ミンチ肉と混ぜていきます。レシピ通りの味付けをし、それっぽい餡が完成しました。

苦戦しながらも、餃子の皮に餡を包むじんじん。この工程もそれなりに形になったようで、次に中華スープ作りに取り掛かりました。スープの味付けに使用したのは「創味シャンタン」。

適当にこの創味シャンタンをお鍋の中に投入し、卵とニラを加え、スープも無事に完成しました。

タナカガ到着5分前!餃子を焼き始めるじんじん

タナカガももうすぐじんじんの家に到着するという知らせを受けて、餃子を焼き始めることにしました。

見よう見まねで料理を進めていくじんじんの割に、餃子を焼くのも成功している様子。あとはフライパンに水を流し込み、蓋をし、蒸すという作業に移ります。しかしここで問題がありました。このフライパンの蓋をじんじんは持っていません。どうしようか考えた結果、段ボールをフライバンの上に置き、蓋の代わりにするようにしました。

さすが大雑把なじんじん。果たしてこの方法が吉と出るのでしょうか。蒸し焼き時間が足りないことへの心配など見せる場面もありましたが、なんとか餃子が焼きあがりました。そしてじんじんの家のインターフォンも部屋に鳴り響き、タナカガへのおもてなしが始まります。

じんじん流おもてなしスタート!

まずは白米から口に運ぶタナカガ。いくら料理初心者のじんじんとは言え、白米くらいは上手に炊けると信じていたタナカガは、食べられるレベルの白米の味に一安心の様子。そしていよいよじんじんが一から作った中華スープに手をつけました。

タナカガの感想は「めちゃめちゃ美味しい」とのこと。まさかの発言にじんじんはとても嬉しそうです。想像以上に中華スープが美味しかったようで、タナカガの手が止まりません。100点満点中100点と大絶賛。
次にタナカガは餃子に手を伸ばしました。これまた感想は「美味しい」と賛称しました。あまりにも上手くいき過ぎている手料理の結果に、本当にじんじんが作ったのか疑い始めます。そのタナカガの反応に、じんじんは最高に褒められた気になって、喜びのあまり笑みが止まりませんでした。

じんじんも一緒に実食

タナカガが予想より早くじんじんの家に到着してしまったが故に、手料理の味見ができていなかったじんじんも一緒に餃子を食べてみることにしました。

タナカガが「中の肉がボロボロ」といっていたので、実際食べてみると確かにボロボロしている様子。敗因を知るために、中の具材の確認をタナカガにしてもらうことにしました。タナカガは餃子の餡を見て一言、「でかいよね」と言います。餡がボロボロだと感じた原因として、キャベツが大きすぎることが挙げられるようです。やはり包丁の技術は料理には必要不可欠であると改めて再確認したじんじんでした。
中華スープの味付けに関して、創味シャンタンを使ったことをタナカガに伝えると、それを選んだことを褒められました。その結果中華スープが美味しくできていたのかと納得するタナカガ。
最後に副菜は買ってきたものであるとじんじんはタナカガに伝えると、そんなのわかりきっていたと言われてしまいました。やはり手料理は手料理らしい味が出るなと改めて自炊の良さに気がつかされたじんじんでした。

料理未経験のデブが相方に手料理を振舞ってみたwww

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